読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちんとんがめ♪色々備忘録・・・

なんか、メモ的な感じで使えればいいなみたいな。。。前検索したけど、忘れて同じもの検索するのって面倒だよね?・・・でも、結局検索するみたいな。。。

Solarisで行数を取得してみる。

パイプで「wc -l」を取得できる。
でも、実行したコマンド結果全てがカウントされるから注意したほうがいいっぽい。
実行例みたら分かるだろうけど、「-l」付けたら、「合計 6」って部分もカウントされたっぽい。

grepのオプションに「c」追加してもよさそうなこと書いてあるな。。。
あとは好みで?


実行例)
■ファイル一覧の場合(オプションつき)
test@test->ls -l
合計 6
-rw-r--r-- 1 test test 100 2月 15日 12:00 test.sh
-rw-r--r-- 1 test test 1234 2月 15日 12:00 test.log
test@test->ls -l | wc -l
3

■ファイル一覧の場合(オプションなし)
test@test->ls
test.sh test.log
test@test->ls | wc -l
2


■ファイル名の検索結果の場合
test@test->find ./ -name "test*"
./test.sh
./test.log
test@test->find ./ -name "test*" | wc -l
2